いよいよ実車写真を手に入れました。TKOC東海のメンバーが神戸のSAB43道意まで行って撮影してきたモノです。(パチパチ!)噂通りのGノーズ風のボンネットの長さを強調したデザインとなっています。オリジナルデザインを壊さず、トミーカイラらしさを同居させてる点が素晴らしい。
価格は468万(Type-1)、CPU・エキゾーストチューンで304PS/6110rpm・40.5kgm/4540rpm(ただし!これはあくまで口伝えの数字であり、実際に発売されたときにどうなるか判りません。念のため。)
トミーカイラオリジナルのフルエキゾーストシステム!
・エキマニ / 左右完全等長、ステンレス製、Tig溶接(メインパイプφ42.7-φ50.8)
・マフラー / 触媒後フルエキゾーストシステム、ステンレス製、Tig溶接
フロントチューブ、センターマフラー、メインマフラー(メインパイプφ60.5-φ70-φ60.5)
テールエンドφ114、左右出し、2重管採用
「長年に渡るコンプリートカー開発の技術を生かし、実走行テストを繰り返すことで生まれたオリジナルレイアウト。エンジンのパフォーマンスを100%引き出す理想的なエンジンフィーリングと、究極のクオリティ、徹底的に追及した「レーシングサウンド」を実現しています。」(発表時の説明パネルより)
気になるお値段は46万円ぐらい?だそうです。
ブレーキはもちろんトミーカイラオリジナル6ポッド!(チビ6ではない!)
アルミホイール F-19inch×8.5JJ  R-19inch×9.5JJ ガンメタ(オフセット記載なし)
タイヤ  POTENZA S-30 F-245/35ZR19  R-275/35ZR19 (銘柄はS-03ポールポジションだったような気がします。S-30ってあるのかなぁ?)
ノーズにはTのエンブレム。しかし、発売時には変更になる可能性もあるとか。

 
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