
| 「オーナーの数だけバリエーションがある」 m13はそんなクルマと言えるかもしれません。 |
ここは様々なモディファイドm13をコレクションする仮想クラブです。今風の チューンドマシンから60〜70年代風のもの、イギリス・イタリアの香りのす るマシンまで様々なタイプのモデルを集めています。貴方のm13に与える 影響はきっと小さな物ではないはずです。ごゆっくりお楽しみ下さい。 |
| (全てのデザインは斉藤@m13さん監修) |
| 【 モディファイド m13 CLUB 】 | |
| m13-original | 旧型のm13ですが、全てはここから始まります。 ここではカタログカラーの赤/白で書いてみました。 |
| m13-English style | 雨のノーザンプトン。霞むコーナーの向こうから1台のマシン が小気味よいエグゾーストをたてて現れた。 |
| m13-sebring style | 60年代前半、古き良きイギリスのワークスレーサー。ロイヤル ブルーのボディは雨にぬれて輝いていた。 |
| m13-callook style | 今日もまた空が高い。強く陽気な日射しの中、パームツリーを 抜けて海へと向おう。 |
| m13-drugstar style | 小さな体と心臓にドーピングして400m先のラインを目指す。 たった13秒だけのドラマの主人公。 |
| m13-black metallic style | 25時、大音量響く某PA。 BABYGANGを気取るならコレでどうだ。 |
| m13-BTCC/typeA style | ハコのレースとしてメジャーだったBTCCやDTMのカラーを集めて みました。こういう風に揃うとさぞ壮観なことでしょう。 |
| m13-BTCC/typeB style | ハコのレースとしてメジャーだったBTCCやDTMのカラーを集めて みました。こういう風に揃うとさぞ壮観なことでしょう。 |
| m13 -BTCC/typeF style |
ハコのレースとしてメジャーだったBTCCやDTMのカラーを集めて みました。こういう風に揃うとさぞ壮観なことでしょう。 |
| m13 -BTCC/typeR style |
ハコのレースとしてメジャーだったBTCCやDTMのカラーを集めて みました。こういう風に揃うとさぞ壮観なことでしょう。 |
| m13 -BTCC/typeV style |
ハコのレースとしてメジャーだったBTCCやDTMのカラーを集めて みました。こういう風に揃うとさぞ壮観なことでしょう。 |
| m13 -DTM/typeM style |
ハコのレースとしてメジャーだったBTCCやDTMのカラーを集めて みました。こういう風に揃うとさぞ壮観なことでしょう。 |
| m13 -DTM/typeO style |
ハコのレースとしてメジャーだったBTCCやDTMのカラーを集めて みました。こういう風に揃うとさぞ壮観なことでしょう。 |
| m13-kojima007 style | 1976年10月22日、富士スピードウェイにコジマ007という1台 のF1マシンがデビューした。トミーカイラの重鎮、解良氏もメカ として参加したマシンのレプリカ。 |
| m13-Japanese boys racer style |
僕が70年代のニッポンのスポーツカーを1台選ぶとしたらベレット でしょう。スタイリングのイメージもどことなく似ていませんか? |
| m13 -70's boys racer style |
鈍い赤のボディと後付けのオーバーフェンダーが峠の伝説 となる。あえてメカチューンのみで155psを絞り出すモンスター。 |
| m13 -90's boys racer style |
今どきのコゾーへ。ターボチューンで2リッタークラスを追い回す 心臓を持った現代のBABYGANG。 |
| m13-LM style | ドライビングゲームの最高峰GRAN
TURISMO。もしもマーチが 使えたらコイツでNSXでもGTRでもブッちぎるのに.。 |
| m13-maxi style | サーキットでZZを追いまわせるマシンというコンセプトで開発 されたマシン。SR20DETをミッドシップに詰め込んだモンスター。 |
| m13-BRE style | 70年代のニッサンのレーシングイメージの代表BRE。ラグナセカ が似合うちょっぴりアメリカンなマシン。 |
| m13 -silver monster style |
不良なサラリーマンの為に。中身はまんまN1の"非"快適な 通勤車。通勤途中の峠で遊び過ぎすぎに注意! |
| m13-castrol style | 1度は想像してみるWRCでお馴染みのカストロールカラー。案外 うまくハマっていると思うのですが、誰かやらないかな? |
| m13-martini style | レーススポンサーの代表といえばやはりMARTINIでしょうか? 美しいマシンにはやはり似合います。m13ならどう着こなすの でしょうか。 |
| m13 -pale blue rally style |
雪のアルプスの暗闇を黄色いフォグが切り裂き、そしてブレーキ ランプの残像だけを残して消えていった。 |
| m13-Italian light weigtstyle |
イタリアンなカラーで気分はGTAm!。だけどホントはフロント から刺さってこういうカラーリングになったとはクチが裂けても 言えません。 |
| m13-wagtail style | ワグテイル、すなわちキセキレイ。峠を低く高速で飛ぶ鳥 のこと。そんなイメージでモデファイしてみると・・・。 |
| ●ここで登場するすべてのマシンはフィクションです。●無断転載厳禁!! ●アイデアやご意見などがありましたら斉藤@m13さんまでお寄せ下さい。 |